
- 肌着(セパレートでもワンピースタイプでもどちらでもOK)
- 長襦袢(必ず半衿を付けたもの)
- 衿芯
- 着物
- 袋帯
- 帯枕
- 帯板
- 腰紐 3本以上
- 伊達締め 2本
- 帯締め
- 帯揚げ
- 足袋
- 草履
- 重ね衿(伊達衿)
- 薄手のタオル3枚
- 和装用バッグ
- 髪飾り
- 和装ブラ(着姿が美しくなる!)
一つづつ解説していきます!
訪問着(などのフォーマルな着物)
七五三やお宮参りのママの和装のお着物は訪問着などのフォーマルな着物をご用意ください。訪問着以外にも付け下げ、色無地などもフォーマルな装いとされています。

七五三やお宮参りに選ばれるのは圧倒的に訪問着です。スタジオでも訪問着をレンタルでご用意しております。
長襦袢(ながじゅばん)半衿がついているもの
着物の下に着る和装用下着のことです。着物を汗や皮脂汚れから守るだけでなく、美しい着物姿のシルエットを整え、衿元や袖口からチラリと覗かせて「おしゃれ」を演出する重要な役割を持っています。
そして、長襦袢は半衿がついている状態でご用意お願いいたします。
⚠️半衿がついていなかった!という事件が大変多いです!!
半衿がついているか分からない場合はお写真を送っていただいたり事前にご相談ください。
